一問一答
会社法でいう「会社」は、株式会社、合名会社、合資会社、合同会社の4種類である。
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- 経済学・経済政策(第1次)11問
- 財務・会計(第1次)11問
- 企業経営理論(第1次)10問
- 運営管理(オペレーション・マネジメント)(第1次)10問
- 経営法務(第1次)35問
- 経営情報システム(第1次)9問
- 中小企業経営・中小企業政策(第1次)10問
- 事例I〜IV(第2次)4問
形式の違い・注
- ここは○×と4択だけです。本試験は「第1次試験は7科目の多肢選択式筆記(2日間。1日目は経済学・経済政策、財務・会計、企業経営理論、運営管理。2日目は経営法務、経営情報システム、中小企業経営・中小企業政策。各100点、60分または90分)。第2次試験は中小企業の診断・助言に関する実務の事例I〜IVの筆記(各80分・各100点)。」です。
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問題の一覧
問1会社法でいう「会社」は、株式会社、合名会社、合資会社、合同会社の4種類である。
問2発行する全部の株式に譲渡制限の定款の定めがある株式会社は、会社法上の「公開会社」にあたらない。
問3株主の責任は、その有する株式の引受価額を限度とする。
問4剰余金の配当を受ける権利と残余財産の分配を受ける権利の全部を株主に与えない旨の定款の定めは、効力を有しない。
問5取締役会設置会社の株主総会は、会社法に規定する事項と定款で定めた事項に限り、決議することができる。
問6株主総会の普通決議は、定款に別段の定めがなければ、議決権を行使できる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、出席した株主の議決権の過半数で行う。
問7特別決議の議決要件は、出席した株主の議決権のどれだけ以上の賛成か。
- 1. 過半数
- 2. 3分の2以上
- 3. 4分の3以上
- 4. 全員一致
答え:2. 3分の2以上
出席株主の議決権の3分の2以上に当たる多数が必要です。定足数は過半数(3分の1まで定款で下げられます)。
根拠:会社法 第309条第2項
問8株式会社には、1人または2人以上の取締役を置かなければならない。
問9法人は、株式会社の取締役になることができる。
問10取締役の任期は、原則として選任後何年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までか。
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問11代表取締役の権限に加えた制限は、善意の第三者に対抗することができない。
問12取締役会は、重要な財産の処分や多額の借財の決定を、個々の取締役に委任することができない。
問13取締役会は、取締役の中から代表取締役を選定しなければならない。
問14株式会社と役員との関係は、委任に関する規定に従う。
問15株式会社の資本金の額は、原則として株主となる者が払込み・給付した財産の額である。ただし、その2分の1を超えない額は資本金に計上しないことができる。
問16意思表示の錯誤は、法律行為の目的と取引上の社会通念に照らして重要なものであるときは、取り消すことができる。
問17表意者に重大な過失がある錯誤は、どのような場合でも取り消すことができる。
問18第三者が詐欺を行った場合、相手方がその事実を知り、または知ることができたときに限り、意思表示を取り消すことができる。
問19債権者が権利を行使できることを知った時から何年間行使しないと、債権は時効によって消滅するか。
問20債務の不履行が、契約その他の発生原因と取引上の社会通念に照らして債務者の責めに帰することができない事由によるものであるときは、債務者は損害賠償責任を負わない。
問21当事者の一方が債務を履行しないとき、相当の期間を定めて催告しても履行がなければ、不履行が軽微でない限り契約を解除できる。
問22売買は、当事者の一方が財産権を相手方に移転することを約し、相手方が代金を支払うことを約することによって効力を生ずる。
問23契約の解除の意思表示は、いったんしたら撤回することができない。
問24契約上の債務不履行による人の生命・身体の侵害の損害賠償請求権について、権利を行使できる時からの消滅時効期間は何年か。
- 1. 5年
- 2. 10年
- 3. 20年
- 4. 30年
答え:3. 20年
民法第167条は、契約上の債権について第166条第1項第2号の10年を20年に延長します。権利を行使できることを知った時から5年という期間も適用されます。不法行為による損害賠償請求権は第724条・第724条の2によります。
根拠:民法 第167条
問25特許出願前に公然知られた発明は、原則として特許を受けることができない。
問26特許権の存続期間は、原則として特許出願の日から何年で終了するか。
問27商標権の存続期間は、設定の登録の日から何年か。
問28著作権の存続期間は、原則として著作者の死後何年を経過するまでか。
問29著作権および著作者人格権の享有には、いかなる方式の履行も要しない。
問30著作物とは、思想または感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術または音楽の範囲に属するものをいう。
問31特許権者は、業として特許発明の実施をする権利を専有する。
問32窃取、詐欺、強迫その他の不正の手段によって営業秘密を取得する行為は、不正競争にあたる。
問33事業者は、私的独占または不当な取引制限をしてはならない。
問34事業者は、不公正な取引方法を用いてはならない。
問35事業者は、商品の品質などについて、実際のものよりも著しく優良であると一般消費者に示す表示であって、不当に顧客を誘引するものをしてはならない。
問36個人情報取扱事業者は、個人情報を取り扱うに当たり、利用目的をできる限り特定しなければならない。
問37事業者が、消費者に対し、将来の価額など変動が不確実な事項について断定的判断を提供して勧誘し、消費者がそれを確実と誤認して契約した場合、消費者は意思表示を取り消せる。
問38消費者契約の解除に伴う損害賠償額の予定や違約金を定める条項は、当該事業者に生ずべき平均的な損害の額を超える部分について無効となる。
問39中小企業基本法の製造業・建設業・運輸業その他(卸売業・サービス業・小売業を除く)の中小企業者は、資本金の額または出資の総額がいくら以下の会社か(従業員基準とは別)。
- 1. 5,000万円
- 2. 1億円
- 3. 3億円
- 4. 10億円
答え:3. 3億円
資本金3億円以下の会社、または従業員300人以下の会社・個人が、業種区分の第1号に該当します。
問40中小企業基本法で、卸売業を主たる事業とする中小企業者の資本金基準はいくら以下か(従業員基準とは別)。
問41中小企業基本法で、小売業を主たる事業とする中小企業者の従業員基準は、常時使用する従業員が何人以下か(資本金基準とは別)。
問42中小企業基本法で、サービス業を主たる事業とする中小企業者は、資本金5,000万円以下の会社、または常時使用する従業員が100人以下の会社・個人である。
問43中小企業基本法の「小規模企業者」は、製造業などでは、おおむね常時使用する従業員が何人以下の事業者か。
問44労働基準法上、使用者は、休憩時間を除き、1週間について何時間を超えて労働させてはならないか。
問45年次有給休暇の比例付与の対象ではない労働者が、雇入れの日から6か月間継続勤務し、全労働日の8割以上出勤した場合、最低何労働日与えなければならないか。
- 1. 5労働日
- 2. 10労働日
- 3. 12労働日
- 4. 20労働日
答え:2. 10労働日
労働基準法第39条第1項により10労働日です。週所定労働時間が30時間未満で、週所定労働日数が4日以下(週以外の期間で日数を定める場合は年間216日以下)の労働者は比例付与の対象で、日数が異なります。
問46時間外・休日労働をさせるには、労働者の過半数で組織する労働組合などとの書面による協定を結び、行政官庁に届け出る必要がある。
問47国内総生産の生産側を捉えるとき、基本となる金額はどれか。
- 1. 産出額から中間投入を差し引いた付加価値
- 2. すべての企業の売上高の単純合計
- 3. 家計の預金残高の合計
- 4. 企業の借入金残高の合計
答え:1. 産出額から中間投入を差し引いた付加価値
生産側GDPは付加価値を集計します。中間投入を重ねて数えません。
問48実質GDPは、その時点の価格変動をそのまま含めて評価する指標である。
問49三面等価とは、生産・支出・分配が概念上それぞれ別の大きさになるという原則である。
問50支出側GDPで控除して扱う項目はどれか。
- 1. 政府最終消費支出
- 2. 民間住宅
- 3. 民間企業設備
- 4. 財貨・サービスの輸入
答え:4. 財貨・サービスの輸入
輸入は国内の生産ではないため控除します。国内の最終需要とは扱いが異なります。
問51季節調整は、経済データから季節に伴う変動を取り除いて比較しやすくする処理である。
問52消費者物価指数は、企業が購入する生産設備だけの価格を測る指数である。
問53消費者物価指数で家計の消費構造を一定にする目的として適切なのはどれか。
- 1. 購入構成の変化と価格変動の影響を区別するため
- 2. 毎月の購入数量そのものを測るため
- 3. 企業の利益率を直接測るため
- 4. 所得格差だけを測るため
答え:1. 購入構成の変化と価格変動の影響を区別するため
同じ消費構造に必要な費用の変化を見ます。物価変動を捉える指数です。
問54消費者物価指数では、各品目を家計での支出割合に関係なくすべて同じ重みで集計する。
問55日本銀行の金融政策の目的は、特定企業の株価を常に一定に保つことである。
問56公開市場操作が直接働きかける対象として適切なのはどれか。
- 1. 個別企業の商品仕様
- 2. 各世帯の職業選択
- 3. 店舗ごとの営業時間
- 4. 金融市場における資金需給と金利形成
答え:4. 金融市場における資金需給と金利形成
資金供給や資金吸収を通じて金融市場に働きかけます。金利を通じて経済に波及します。
根拠:日本銀行 金融政策の概要
問57金融政策における「物価」は、一つの商品の価格だけを意味する。
問58貸借対照表は、一定期間の収益と費用を対比して経営成績を示す書類である。
問59会計期間の経営成績を確認するための書類はどれか。
- 1. 損益計算書
- 2. 株主名簿
- 3. 会社の定款
- 4. 取締役会議事録
答え:1. 損益計算書
損益計算書で期間の収益・費用を確認します。貸借対照表は時点の状態を示します。
問60複式簿記の網羅性は、実際に起きていない取引も将来予測として帳簿に記録することを求める。
問61期中の取引を集計すれば、決算時点で未使用の商品の棚卸しを考える必要はない。
問62損益分岐点は、売上高と総費用が等しくなる売上規模を表す。
問63限界利益の意味として正しいものはどれか。
- 1. 売上高から固定費だけを差し引いた金額
- 2. 借入金から現預金を差し引いた金額
- 3. 売上高と変動費を足した金額
- 4. 売上高から変動費を差し引いた金額
答え:4. 売上高から変動費を差し引いた金額
限界利益は固定費の回収に充てられます。固定費を差し引いた後の利益とは区別します。
問64販売量に比例して増える原材料費は、損益分岐点分析では固定費として扱う。
問65限界利益率が一定で正なら、固定費を下げると損益分岐点売上高は上がる。
問66安全余裕率が表す内容として適切なのはどれか。
- 1. 売上がどれだけ減ると損益分岐点に達するかの余裕
- 2. 負債に対する預金の割合
- 3. 株主の議決権の割合
- 4. 売上に対する輸出の割合
答え:1. 売上がどれだけ減ると損益分岐点に達するかの余裕
実際の売上高と損益分岐点売上高の差を実際の売上高で割って見ます。収益の安全性を評価します。
問67実際の売上高が損益分岐点売上高を下回っても、安全余裕率は必ずプラスになる。
問68SWOT分析で自社の熟練技能を肯定的に評価する場合の分類はどれか。
問69SWOT分析では、顧客市場の縮小は自社の内部環境の弱みとして分類する。
問70クロスSWOT分析では、内部環境と外部環境を組み合わせず、別々に並べるだけで戦略を決める。
問71弱みと機会を組み合わせる戦略に最も近いものはどれか。
- 1. 不足する能力を補って新たな需要に応える
- 2. 競合の増加を自社の強みと呼ぶ
- 3. すべての機会を無条件に見送る
- 4. 強みを捨てて外部環境を見ない
答え:1. 不足する能力を補って新たな需要に応える
弱みを改善して機会を活用する方向です。自社の課題と外部の需要を結びつけます。
問72競合企業の状況を一度調べれば、以後の競合調査は不要である。
問73自社の強みは経営者の考えだけで判定し、顧客や従業員の意見を取り入れない方がよい。
問74SWOT分析は経営全体だけに使い、製品開発や採用などの個別テーマには使えない。
問75作業場で、使う物と使わない物を区別して不要品を除く活動はどれか。
問76整頓では、使う物を探しやすくするより、空いている所に任意に置くことを優先する。
問77清掃は、職場の汚れを取り除く活動を含む。
問78衛生管理の実施結果を記録する理由として適切なのはどれか。
- 1. 管理を行った事実と異常時の対応を後から確認するため
- 2. 設備の点検を省略するため
- 3. 現場の問題を隠すため
- 4. 計画書を永久に見直さないため
答え:1. 管理を行った事実と異常時の対応を後から確認するため
記録で実施状況を確かめます。問題があれば改善の手がかりになります。
問79食品製造の衛生管理計画は一度作ったら、現場の作業が変わっても見直さない。
問80HACCPの考え方を取り入れた管理は、製品に問題が出てから対処するだけで、事前の危害防止を考えない。
問81衛生管理計画で具体的に決める内容として適切なのはどれか。
- 1. 会社の株式の時価だけ
- 2. 従業員の私的な買い物だけ
- 3. 取引先の株主構成だけ
- 4. 管理をいつ、どのように行うか
答え:4. 管理をいつ、どのように行うか
現場で管理を実行できる形にします。実施後は結果の記録につなげます。
問82衛生管理で異常が起きてやり直した場合は、最終的に正常なら異常と対応の記録を残さなくてよい。
問83食品製造の製造工程一覧図は、危害が生じる工程の確認には使わない。
問84衛生管理の振り返りでは、計画どおりに実施できたかや記録の有無は確認しなくてよい。
問85多要素認証に該当する組合せはどれか。
- 1. パスワードと指紋情報
- 2. 二つのパスワードだけ
- 3. パスワードと秘密の質問だけ
- 4. 利用者名と会社名だけ
答え:1. パスワードと指紋情報
知識情報と生体情報という異なる要素を使います。知識情報を二つ使うだけでは多要素になりません。
問86ソフトウェアの更新は、新機能の追加だけであり、脆弱性の修正を含まない。
問87クラウドサービスでは、提供者と利用者のインシデント対応の責任範囲を確認する必要がある。
問88複数サービスでパスワードを使い回すことの問題はどれか。
- 1. 通信速度が必ず遅くなる
- 2. ファイルの文字コードが変わる
- 3. すべてのソフトが自動更新される
- 4. 一つのサービスからの漏えいが他のサービスの不正利用につながる
答え:4. 一つのサービスからの漏えいが他のサービスの不正利用につながる
漏れた認証情報が別サービスでも使われるおそれがあります。サービスごとに使い回しを避けます。
問89クラウドの仕様変更は提供者が行うので、利用者は設定が変わっていないか確認しなくてよい。
問90共通のセキュリティ対策を実施すれば、すべての脅威への対策が完全に終わる。
問91組織のセキュリティ教育は、入社時に一度実施すれば、以後の見直しや再教育は不要である。
問92よろず支援拠点の役割として適切なのはどれか。
- 1. 中小企業の経営課題について相談に応じる
- 2. 税務申告をすべて自動で確定する
- 3. 民間企業の株価を決定する
- 4. すべての融資を審査なしで実行する
答え:1. 中小企業の経営課題について相談に応じる
経営相談の窓口です。必要に応じて他の支援機関との連携も行います。
問93よろず支援拠点では、経営相談を二回以上行うと必ず相談料が発生する。
問94よろず支援拠点の相談対象から、創業予定者は除外されている。
問95よろず支援拠点では、課題に合う他の支援機関を紹介することは支援内容に含まれない。
問96よろず支援拠点では、解決策を提案した後の進捗や成果を確認する支援は行わない。
問97自作事例:修理技術に強みを持つ企業が、安価な競合品の増加に直面した。SWOT上、強みと脅威を組み合わせる助言はどれか。
- 1. 弱みと脅威
- 2. 弱みと弱み
- 3. 修理対応の優位性を生かして競合品との差別化を図る
- 4. 脅威と脅威
答え:3. 修理対応の優位性を生かして競合品との差別化を図る
自社の技術を生かし、外部の脅威に対応する方向です。強みと脅威の組合せは差別化の検討につながります。
問98自作事例:会社が損益分岐点を超える目標利益を設定した。変動費率が一定で限界利益率が正なら、必要な目標売上高は損益分岐点売上高より小さくなる。
問99自作事例:食品工場で、殺菌済み製品と殺菌前の半製品に同じ器具を使っている。二次汚染を防ぐ助言として適切なのはどれか。
- 1. 半製品に使った器具を洗浄せず製品に使う
- 2. 器具の使い方は汚染に関係しない
- 3. 半製品に使った器具を製品に使う前に十分に洗浄する
- 4. 殺菌済み製品と半製品を混ぜて保管する
答え:3. 半製品に使った器具を製品に使う前に十分に洗浄する
半製品から製品に汚染を持ち込まない管理が必要です。共用器具は使用順序や十分な洗浄に注意します。
問100自作事例:顧客情報を扱う会社がクラウドサービスを選定する。価格が安ければ、提供者のセキュリティ運営を事前に調べる必要はない。
出典と注(2026年10月確認)22件
- 中小企業庁 令和8年度の中小企業診断士試験について(公告)
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和8年度の試験日程について
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和8年度 第1次試験について(試験案内の概要)
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和8年度 第2次試験について(試験案内の概要)
- 日本中小企業診断士協会連合会 試験に関するよくある質問(合格基準・科目合格)
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和8年度 第1次試験に関する統計資料
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和7年度 第1次試験に関する統計資料
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和6年度 第1次試験に関する統計資料
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和5年度 第1次試験に関する統計資料
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和4年度 第1次試験に関する統計資料
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和7年度 第2次試験に関する統計資料
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和6年度 第2次試験に関する統計資料
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和5年度 第2次試験に関する統計資料
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和4年度 第2次試験に関する統計資料
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和8年度 第1次試験の正解と配点
- 中小企業庁 中小企業診断士制度の概要(登録・更新)
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和8年度 第1次試験会場
- 日本中小企業診断士協会連合会 令和3年度 第2次試験に関する統計資料
- IPA 基本情報技術者試験(試験区分ページ)
- 基本情報技術者試験(レベル2)シラバス Ver.9.2
- 日本FP協会 2級 試験範囲
- スタディング 中小企業診断士講座のよくあるご質問
注
- 問題と解説はこのサイトで作ったものです。根拠は各問題の解説の下にリンクしています。法令の改正などで答えが変わることがあります。直したところは訂正履歴に残します。